インドネシアのビジネスサポート

インドネシアに輸出する際の障壁となる輸入ライセンス、SNI認証を取得する為のコンサル、サポートサービスを開始します。

数々のお客様のご要望により開始することとなりましたビジネスサポートサービスです。 中古機器輸入、SNI認証対象製品を輸出する為の準備など、ジャカルタにアドバイザーを置き、ご要望に応じてサポートさせていただきます。 開始は2014年3月1日。 ご不明の点はお問い合わせ下さい。

HSコードのアドバイスサービスについて

EPA(経済連携協定)の申請に必要なHSコード(関税分類番号) (2002年版)のアドバイスについて

2国間経済連携協定(2国間EPA)及び、アセアン包括的経済連携協定[日・アセアンEPA]の原産品判定依頼及びそれの基となる自社(生産者、輸出者)作成の原産品情報表や原材料情報表作成、又その後の原産地証明書発給申請の際には必ずHSコード(関税分類番号)(6桁)が必要になります。 この申請に必要なHSコードは現在関税分類タリフ(2002年版)で申請する事が義務付けられています。 現在ほとんどの法人が改正後の(2007年版, 2008年版)のHS関税番号タリフを用いて申請しておられると思われます。 当社では、迅速に原産地証明書の発給が出来る為の一助けとして(2002年版)によるHSコードに置き換えるサービスを提供致しておりますので、有料ではありますが是非、ご利用下さい。

詳しくは弊社にお問合せください。

「ご相談窓口」 開設

セイフティテックでは、通常の検査受付窓口に加えて、「船積前検査ご相談窓口」を設けます。 船積前検査の受付窓口は、それぞれの証明に応じて設置しておりましたが、通常の受付(既存のオーダーや常に連絡がとれている案件)のみでは処理しきれないお問い合わせがあります。
検査会社に関係なく、あるいは国の限定なく様々な問題への対応に苦慮されているお客様のご相談に応じることのできる窓口を設けました。
お問い合わせの際に、「相談案件」と明記して下さい。
相談料は頂きません。